2019年2月23日土曜日

2月22日(金)
早朝宣伝は大和駅南口を予定していましたが、他候補が運動員とビラをまいていました。
北口に回りましたが、ここもすでに他候補が。西側を譲ってもらい、ハンドマイクの使用は15分づつ交代でと調整しました。
そこにまた自民党の予定候補が現れましたが、ハンドマイクは使わないで宣伝をするとのことでしたが、1時間もやらないうちにどこかに行ってしまいました。
私は定時定点でやっていますが、彼らはいつやるかわからず、やるときは6時前から場所をとるので、対応しにくい。


午前中は、桜ケ丘支部会議に出席。
2月28日のつどいについても確認。ビラをつくりました。関心のある方はどなたでもどうぞ。
午後は桜ケ丘支部はそのまま統一行動です。ポスティング、地図落としなど分担しておこないました。


夜は、佐野選対の会議。個人パンフがほぼ決定。そのた諸々課題にありましたが、時間が足りません。9時半で終了して次回は月曜日に。
明日もがんばろう。





2019年2月21日木曜日

2月21日(木)

桜ケ丘駅早朝宣伝は、西口を国政選挙予定候補に場所を取られていたので東口に回っておこないました。

午後は、神奈川県北央医療生協大和支部チェリー班の定例会議。チェリー班?その由来は桜ケ丘駅周辺の人たちで編成されているからとのこと。
入会したので新人紹介ということでしたが、候補者としてのあいさつになりました。
終了後、集金に。ポスターの貼り出しをお願いしましたが、成果なし。

大和駅南口で18:30~20:00まで、一人でおかえりなさい宣伝。しんぶん赤旗日曜版見本紙10部を配り切るまでと決めていましたが、1時間半かかってしまいました。
中央南支部のKさんと桜ケ丘支部のTさんが私を見つけて激励してくれました。
自撮りのときも笑顔で、とある人からアドバイスを受けました。どうでしょう、こんなもので。


2月20日(水)

午前中は中央南支部会議。日曜日にポスター作戦をおこなうことを決定。
その後、綾瀬のビバホームにポスターの取り付け金具など物色に。

その帰りに母親の家のフェンスに、たかくさんのポスターの貼り出し。

2019年2月19日火曜日

2月19日(火)
朝は大和駅北口で早朝宣伝。
宮応議員は今朝はつきみ野でさとう大地議員と早朝宣伝とのこと。


今日も関水さんと37件訪問。
その後、事務所に戻って、その間に今井さんに取り付け金具をベニヤの掲示板に加工してもらっていたので、3人で昨日ポスター貼り出しの了解を得たをお宅に。
ところが自宅前にいた夫君が、ポスター掲示は困るということで断念。残念でした。


夕方は、会議。
県議選の情勢報告では、県内48選挙区のうち24選挙区が無投票の可能性が高いとのこと。日本共産党が15選挙区に立候補を予定しているが、それでも無投票の選挙区が前回の2倍以上になりそうだということは民主主義にとって大いに問題。



2019年2月18日月曜日

2月18日(月)

10時から13時は、関水さんと県営団地と福田方面の建設職人さんの訪問、ポスター貼り出し。
ポスター貼り出しの最初のお宅は3回目にようやく会えました。もう一軒のお宅は了解してもらったものの貼り出すには工夫が必要。

14時からは、尾崎さんとポスター貼り出し中心に。
まずは昨日了解してもらったお宅で貼り出し。
その後3軒のお宅で了解、2軒で4+1枚を貼りだしました。こちらも1軒は工夫が必要。

後日貼りだす2軒について、どのように貼ったかは乞うご期待。







2019年2月17日日曜日

2月17日(日)

11時からさとう大地事務所びらきに出席。
これで市議選の4人の予定候補の事務所びらきはすべて完了。退出する際に受付の資料を手で引っ掛けてしまい「(床に)落ちる!」と口にしたら、「それは禁句!」と注意されてしまいました。以後気をつけます。


14時から17時半まで、建設職人さん、紹介を受けた方をファミリー3人で訪問。飛び込みでポスター貼り出しのお願いもし、22件を訪問しました。
ある建設職人さんのお宅では、知り合いに配るから私のリーフレットと宮応市議の県会向けのチラシを、とりあえず12、13枚置いていけとのこと。よろしくお願いいたします。
持参したポスターで貼り出したのは2カ所6枚。貼り出しを了解してもらったのは2件でした。早速、明日裏張りをして貼り出しに行きます。



2月16日(土)

◆昨日の防衛省への説明要求をおこなった記事が赤旗に掲載されました。しっかり私の名前も載っています。下元記者ありがとう。

11時から中央林間東急改札口前で日本共産党街頭演説会

 市議予定候補ではトップであいさつ。オスプレイ「再編関連移転交付金」が大和・綾瀬両市に今年度に1095万円ずつ交付される問題について
昨日はたの君枝衆院議員とともに防衛省に説明を求めたこと、大和市は市民の命を脅かすオスプレイの訓練を容認すべきでなく交付金は返上すべきであること、などを訴えました。



夕方、川崎から激励に来てくれた伊藤さんとツーショット。大和市在住の知人を紹介してもらいました。そして、その方はポスターを貼らせていただいている方でした。結びつきが重なりました!